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私達は他人を喜ばせたりは出来ない。 その4

2月の最後の日になりました。昨日確定申告を終え…今年は2月中に終えられてホッとしました。
(昨年の2月中は引っ越し作業に必死で、ぎりぎり3月15日に滑り込んだので・・・)

永らくかかった3点画も、明日あさって中には終えて出荷できそうです。^^;
作業待ちをしていただいている方々、大変お待たせしております。m(_ _)m

確定申告作業の追い込みなどのせいもあり、ちと間が開いてしまいましたが、4コマの続き。

前の話→その1その2その3

考えの整理


言葉で来たよ

愛や愛情に対しては説明不足(?)でなければいいのですが・・・(*´~`*)
どっちかと言うと、「愛情」を悪いもののように書いていると感じられるかもしれません…。^_^;>

「愛」の状態の実感は、カジュ達インナーセルフに会ってから知りました。静かに寄り添う感じ。基本的に愛をもって見守っています。 関連記事→前編後編
「助けて~」って主張しないと、ただ眺めてられるだけの事も多々ありますけれどね…(苦笑)

「情」は共感力。人間は感情を共感をしたい生きものなのです。

カジュ達は、感情の共感を装える次元だからか、まだ表情も有りますけど、ハイヤーセルフになると、本当に冷め冷めの反応で超寂しい。

ハイヤーセルフが愛の権化って誰が言ったんだ~ってくらいですよ!!(爆笑)
こちらが、どんなに波動を落としても、ずっと寄り添ってくれますが、感情的には一切巻き込まれてくれない。

「愛情」というのは、自分の心や居場所の安全を守るために、他人の安全も心配する部分も多々あります。関連記事→前編後編
そんな諸々のエゴも入って来て、時々「愛」の状態も入るし、まだらに成っていて、本当にヤヤコシイ。

『人が喜んでくれると私も嬉しい♡』という感情は、愛情の共感で、赤ちゃんの時からある、生きている人間の基本的な欲求です。
大人になると愛想笑いというものがあって、他人の笑顔の裏にウソがあるという事を知るので「あの人は本当に喜んだのかしら?」と妄想を引き起こし不安になったりするわけですね。


今回の話を書く時、描く時間より4コマの小さなスペースに書ける文面に悩む時間のほうが長かったです(笑)
次の4コマで、私がカジュとシハさんの話に納得させられたシーンまで描けたので次回で終わるつもりですが
補足を描いていたら笑ってください(笑)

つづく



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