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myセルフと付き合う道

R館のインナーセルフ☆セッションは、受けて下さった後、似顔絵のイメージを使い、インナーさんの名前を呼んで、お付き合いを初めていただくためのものです。

「彼らと親しくなるには、どうしたらいいですか?」
「どうしたら繋がりがよくなりますか?」とよく質問を受けます。

いろいろ以前の記事でも、コツっぽい話を書いてきましたが「myセルフ付き合う道」とカテゴリを新しく作り、新たに書いていこうかと思います。

以前と重複することも書くかもですが、お付き合いください。m_ _m
インナーセルフを中心に書いて行きますが、ハイヤーセルフとコミュニュケーションをする場合も基本一緒です。
(剣道とか、華道とかにならって、「道」とつけてみましたが、なんかもっといい言葉はないかしら・・・(^^;;>)

インナーさんの絵や名前は

「そのイメージを思い浮かべる」
ことで

目に見えない世界に偏在するエネルギーの中からピンポイントで

インナーセルフのエネルギーに

自分の意識を集中させるため
にあります。

具体的に何をするかと言いますと、インナーセルフさんのイメージを思い浮かべ・・・

①「願う」

②「問う」

③「委ねる」


この3つです。

「願う」は、とっても簡単。名前を呼び「お願い!」って言うだけ(笑)。インナーさんに出会ったばかりの方は、お願いすると、あまりに簡単でタイミングよく行くので喜ばれます。


次の段階は、「問う」。 日常的に質問する、話しかける
このコミュニュケーションをしないと、インナーセルフさんとの関係は希薄になりがちです。


「委ねる」お願いしたことが即叶わない時・・・・・・任せて待つ行為です。
インナーセルフ達が、目にみえない世界で、最高のタイミングを裏工作しているのを
信頼して待たなければなりません。でも・・・私達は相当せっかち(イラチ)です(笑)。
なので、インナーセルフ達への信頼を育てていかないと、じっくり待つのは難しいかな・・・という意味で、ちょっと上級者向けの行動です。

その信頼は、「願った」り、「問うたり」する経験の中で育って行きます。

インナーセルフとの付き合いで、彼らと一番親しくなる方法は・・・
彼らに「常に問う」ことです。

話かけてぴちゅv


インナーセルフ達と付き合う行為の中で、自分から何かアクションをする必用があるのは「問う」だけなのですが、インナーセルフさんに出会っても、ここで挫けてしまうかたが多い感じです(苦笑)。

次回「問う」につい詳しく書いていきますv




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comment

みづき
私は、願うのは少ないです。
問いかけるのは…たまにでしょうか。
委ねることが出来ているのかどうか分かりませんが、焦らずに待つことも必要だということは分かります。

最近始めたのは、目標を掲げるということです。
未来にどういう自分で居たいのかをイメージしておいて、そこへ向かうことを思いつつ動いていくと色んなことに気づけるんです。
目標が重なっていると、さらにスピードアップして動けているような気がします。

あと…私はマイセルフとの日常生活の過ごし方って感じでイメージています。
一緒にいるだけで普通に楽しいです♪
2015.02.14 18:47
Riko
みづきさん コメントありがとうございます。

確かに・・・一緒にいるだけで楽しいですよね~v

インナーさんの存在を常に感じられるかたは、居るだけでOKで
そこまでこまめに願ったり話かけたりしなくても大丈夫ですが

始めての方は親しく成るまで・・・
質問したり、話しかけが居るかな~って思います。

「願い」や「目標」インナーセルフからあがってきていますので

それをうまく受け取り、顕在意識で自覚して
この世に生きている私達がそれに同調し動いたら、現実化が早そうです。

実は私達のパワーも、あまりインナーセルフ達と変わらないので
使い方さえ知れば、とんとん拍子という感じも可能なのでしょうv

2015.02.15 10:48

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