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3月20日イベント無事終了v

癒しスタジアム春祭りにお越しいただきましてありがとうございました。m(_ _)m

ココまで大勢の方のインナーセルフに一気にお逢いしたのは初めてでしたので、現在、幸せと疲労で頭がくらくらしております。(@ワ@)イベント時間で出来る最大人数15名さまとお逢い致しました~!!

イベントに出かける準備をしている時カジュが、後11枚でなくなりそうになっていたスケッチブックを『新しいのを持って行ったほうが良い』と頷きました。
私が『本当にそんなにお客様が来るの~?』と疑ったのですが・・・間違っていました!

ありがとう、カジュv

帰り道「ぼ~っ」となっている私の横で、カジュだけがハイテンションに『キャッキャッv』と踊っていました。

元気だねカジュ

楽しかったのね・・・いろんな人のインナーさんのお部屋に(インナースペース)にお邪魔出来て・・・良かったね~カジュv
それにしても、さすが元気やな~!(肉体じゃないしね!)

今夜は、私が元カジュのところに「宇宙チャージ」に行かないと・・・電池が切れ切れです。(笑)

お越し頂きましたお客様、インナーセルフのことをご友人にご紹介いただきました方々にも深く御礼申し上げます。

本日も本当に珍しい、素敵な体験をさせていただきました!


明日からまた・・・似顔絵を描きのアナログ作業で、ブログをお休みいたいします。
「Tさんの秘密特訓」スゴイところで切って申し訳ありませんです。m(_ _;)m

(2週間くらいで済むかな~?楽しいな~うふふふvあ・・・ブログも更新はしたいんですよ!でも水彩描くの大好きなんですよ~v)



P.S
「とかち六八堂さま」「小判さま」拍手コメントありがとうございます。
しばらくお休みしますけど、復活の暁にはまたよろしくお願いいたします~^ワ^/

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Tさんの秘密特訓? その1

今日は「カジュと一緒にインナーさんに会いに行こうセッション・Tさんバージョン」 をお送りします。
文章がかなり長いのですが、びっくりな内容なので、お付き合いくださいね~。

このブログでお馴染みの友人Tさん。
私のインナーセルフでもある、見えないちびかじゅにいつもご飯を分けてくれて、時々ちびかじゅをからかっては、蹴られるという奇特な、お友達でもあります。(笑)

Tさんとは、私が同人誌をしていた時に出会いました。
(「表紙絵をかいてくれ~」と突撃して来ました。(爆))
彼女は同人界を2世紀に渡り生きて来た、大先輩のオタクです。

小説書きのオタクであり、オタク知識以外にも活字大好きなので、異常な量の本を読みこなし、幅広い知識と広い見識があるので、話していると宇宙の彼方から政治経済、歴史、理科、国語、下ネタと、とんでもない所まで想像が展開していってしまうので、楽しくて、かなりNK細胞が増えます。

そんな彼女も苦手な分野があり、スピリチャルなことや占いが好きではなく・・・いいえ、どちらかと言うと「大嫌い。」と公言していました。(だから「癒し系イベント」にも一回も遊びに来たことがない)

その頃の私は、十代の頃はハマッて読んでいたスピリチャルな本を読むのをやめて、すでに十数年。
スピリチャルなことがあまり現実に役に立たないことに失望していましたので、彼女のそのスタンスは気になりませんでした。(基本スピな話はそう一般の方には話せないものです)

ですが、「カジュ」がみえだした時・・・・いったいこの現象を、彼女にどう伝えたらいいのか?伝えるべきか、大変迷いました。

隠していてもよかったのですが、『じっさい面白いし、誰に迷惑かけるわけでもないので、これで避けられるならそれはそれで仕方ない、『いいや「変な人」と思われても』と正直に電話で話したのです。

Tさん 『見えるの、へえ、別にいいんじゃない?それはそれでオモシロイし。』

ケロっと受け入れてくれた心が、その時はいまいち解らなかったけど・・・・びっくり&安心し、彼女の許容量の高さに感謝しました。

彼女の知識欲は貪欲で、『年下の人でも、自分の知らない新たな情報を教えてもらえるかも!』といつも謙虚です。
というワケかどうかは分かりませんが、毎月のように私の家で行っていた「スピリチャルサロン」にも、必ずといっていいほど顔をだしていました。

始めはスピ・サロンにするつもりはなかったのですが・・・なんだか占い霊感系が好きな人間の割合が多く、話がどうしてもそっちに流れがちでした。
(3割オタクな話、6割スピ話 1割食べ物)
私たちがインナーセルフ同士を行き来させ遊んでいる時、Tさんは退屈なので寝てました。(スンマセン)

そんなTさんのインナーセルフをみさせてもらったのは2011年9月11日です。
私がインナーススペースでみているものが、SちゃんやYちゃんが見ているものと同じか試させてもらったのです。

その時は、「全員で同じ人物がみえてるかどうか?」を描くという実験だったので、この少女の国籍も名前も年齢も不明でした。

マルガリテ嬢

Tさんは私と同じく美形男子(2次元)が大好きで、この少女のインナーさんと会いたいという意欲が湧き上がることもなく・・・

Tさん 『べつにインナーセルフが居なくても今まで普通に暮らせたし、困らないから・・・私は良いよ。』

R 『寂しいこというなよ~。いつも一緒に居るんだよ~』

クールな彼女が、Sちゃんの「インナーセルフと繋ぐワーク」を受けることはついにありませんでした。

ある日、Tさんと二人だけで8時間耐久カラオケをしていたので(笑)、途中歌い疲れ、私はTさんのインナースペースに遊びに行かせてもらいました。
「インナーセルフ似顔絵」とかしたら面白いな・・・となんとなく考えていた頃だったので、練習がてらにお願いしたのです。

Tさん 『練習なら付き合うよ。』 (気持ち悪がられない私は幸せだ)

いざ私がインナーさんに会うと、Tさんは・・・
矢継ぎ早に質問したおしたのです。も~それは根掘り葉掘り!
(興味ないんじゃなかったの?!(笑))

そしてTさんのインナーさんの名前が判明。
彼女の名前は「マリルガリテ」。その時代に呼ばれていた通称も聞きだし「マリちゃん」と呼ぶことになりました。(Tさん、細かいのなんのって、どこの興信所の人?その詳細はまた後ほど記事で)

マリちゃんとカジュはすっかり仲良しさんになったので(戯れる少女と鳥、絵本のようです)
私はTさんに会うたび、マリちゃんのもとを訪れ、現実にいるTさんも巻き込みながらいろいろ会話しました。

でもその詳細は、一回もブログにUPしていません。Tさんがスピ嫌いなので、自粛していたのです。
そんなあいだにも、Tさんは私のブログを読んでいたせいか、カジュの能力だけは信頼を寄せていってくれました。
Tさんはよく旅行に行くのですが、事前に電話やメールで・・・『ちょっと今、カジュに旅行先の天気と温度を聞いて~!』(=v=;

R 『自分のインナーさん、マリちゃんに聞くの~!』

Tさん 『えーカジュ当たるし~。私はマリちゃんを何も感じないし、見えないし~わかんないもの~』
(2011年8月にカジュが教えたゲリラ豪雨が当たってから完全に信頼している)

R 『・・・・・Sちゃんのセッション受ければ。』

Tさん 『いや、インナーセルフ居なくても別に困らないし。』

R 『(#--;)カジュに聞いてる段階で・・・・・十分困ってるでしょう!?使ってるじゃんか~!!』

Tさん 『別にいいじゃん~!ねーカジュ~v』

そばでカジュはニコニコv(微笑ましい友人の会話と思ってみているのだろうか?)
こんな会話が何回繰り返されたでしょうか?(笑)

Tさんの中では、カジュはほぼ実在の存在扱い。
(私をとおりこして、カジュに話しかけてるしさ。)

Tさん 『マリちゃんにも一応、挨拶したり話かけたりはしてるよ・・・でも私にはRikoさんみたいに見えないし、気配も感じないからね~』

ある時ふとTさんが 『カジュがマリちゃんに会わせてくれたらいいのに。』といいました。

R 『そんな・・・・なんの資格もない私ごときに、そんなことが出来るわけないよ~。「世の中の人が全部インナーさんに会えるコト」が私の夢だから・・・そりゃ出来たらしたいけどね!』

そのTさんの言葉がずっ~と気になり、カジュに相談したりもしました。

Sちゃんが取得したクスタルヒーラーの資格を得ようと何度か考えましたが・・・開催されるタイミングが合わないことと、カジュが『フルフル』と首を振るので受けませんでした。

『私が会わせあげる方法とかあるカジュ?、何をしたらいいの~?』と元カジュにも尋ねました。
するとカジュは、読唇術が出来るように、口を大きくゆっくり動かし『あ・そ・ぶ』と言いました。

R 『習うじゃなくて遊ぶの~???』??・・・なんの遊び?スピ・サロンのことかな~?

Tさんと鞍馬寺に遊びに出かけていた帰り、Tさんが持病の癪(本人いわく精神性疲労の腹痛らしい)をおこし、私がマリちゃんのところに訪れたらすぐに痛みがなくなった体験がありました。

その時は『マリちゃんに治してって言ってください』と話してからマリちゃんの所へ行ったのですが・・・私もビックリしました。(・0・;)??

『カジュが人様のインナースペースに行くと、その本人さんもインナーさんと妙に通じやすくなるのだろうか?』そんな微妙な体験を得たりしていたのです。

そうして私は少しづつ『もしかしてカジュだけで繋げることが出来ないか試してみたいな・・・』と考えるようになっていったのです。

そしてやっと今年2月、H田さんのご好意に甘え、初試みを(前回記事)させていただいたのでした。
さて次はTさんだわ!試させてもらおうと3月1日に彼女とクレープを食べにいったのです。

クレープを三人(カジュが居るから三人)で堪能したあと、前回のイベントでH田さんが見えた話を持ち出したら・・・

Tさん 『おお。それはそれは、やってやって~v』

カジュ!これでTさんに天気予報しなくて済むよ~!!(そこか?!)

H田さんに言ったようにTさんにも、まず現実でカジュの姿を想像してもらいました。
小さいテーブルは、クレープを食べたお皿がすっかりかたずけられ、カジュが「でんっ」と真ん中に居ると想像をするには十分でした。

Tさん 『カジュね・・OKOK。』
見えないカジュを抱っこしたり、ぐちゃぐちゃに揉んでやったりしてきたTさんです・・・その辺は完璧でしょう。(笑)

いつものようにお互いが差し出した手の中にファーデンクオーツを挟み、カジュはTさんのインナースペースにいってしまいました。

Tさんのインナースペースにに意識をやった私は、マリちゃんとカジュを見つけ、現実のTさんに声をかけました。

カジュと一緒に会いに行こう!

Tさん『う~ん』







『・・・・・カジュの後ろ姿しか見えない・・・。』

ほう!カジュを追いかけられてるんだ~・・・・良い感じ。

R 『じゃあ、あっち側に居るんですね(左側)、もう少しカジュに近づいてみてもらえませんか~?』

Tさん 『うん。』

R 『カジュの傍にまりちゃん居ますんで・・・・足とか見えてきませんか?』

Tさん 『足は~見たことないな~』

私たちは、おもむろに現実に眼あけました。

???

R 『うん????』私は今の言葉がよく解らなかったので、インナースペースに戻ろう~と思いました。

私の脳には「Tさんはインナーセルフは見えないし興味があまりない、スピリチャル嫌い」が刷り込まれすぎて情報がうまく飲み込めなかったのです。

現在私は、Tさんがマリちゃんに見えない会えないから・・・・『見えるようになったらいいな』と思いお手伝いをしている状態です。
なのに彼女の言った言葉は現実と矛盾しすぎて・・・脳はそれを処理できず聞かなかったことにしたのでした。(爆笑)

足ばっかり見ていた私

『Tさんにもマリちゃんの足がシルエット的にでも見えてきたらいいのにな~』と心の中で考えつつ・・・・

結構長く沈黙が続き、私はそのあいだズ~ッと変態のおじさんよろしく、マリちゃんの足だけを凝視してました。



おもむろにTさんが沈黙をやぶりました。

『今、カジュがマリちゃんの膝に乗って可愛がられてる。』

膝に乗ってるカジュ

R 『!?!?!!!え!?え~?』

この瞬間やっと私の脳に、Tさんが見えているという情報がたっしたのです!



ええ?!うそー!

この事実を問いただすと、彼女の見えているものは、シルエットとかいうレベルではありませんでした!
『最初はなんか白い影っぽい感じだったんだけど・・・最近は表情とか見えるよ~』

なんたる晴天の霹靂でしょうか?!あのスピリチャル大嫌いなTさんが!!
何で?!
Tさんあなたは何の秘密特訓をしたんだ~!!(絶叫)

妄想かも、とか言うので・・・(インナーに会えると当然そういう考えになります。私もそうでしたしね。)

R 『妄想を確認するために、いつものクイズで確かめてみましょうよ?マリちゃんのYES・NOが、正しければ信じられるでしょうからね。』

Tさん 『うん。』

私はTさんのインナースペースから退き、現実に眼をあけました。

R 『じゃあ問題です。私の身長は163センチか、161センチかどっちですか?』

Tさん 『163センチ!』

絶句・・・・・・・・!?!

R 『あなたが答えてどうするんですか!!Tさん!!(怒)』

  『マリちゃんに163センチ?161センチって聞いてください!!#(=_=』


賢い人なのに・・・賢いからか自分で答えるのかしら・・・・?(・ゥ・;)

やっと、このどーでもいい内容のクイズの趣旨を理解して頂けたのか、Tさんは眼をつむりマリちゃんにコソコソ話しかけていました。

R 『で・・・マリちゃんはなんて言ってました?!』
(見えてるのを隠されていたので、怒り半分びっくり半分。上からモノを言ってます。)

Tさん 『161センチだって』

R 『当たりました。次行きますよ!私が今の家に引っ越したのは小学生、中学生?』

Tさんがまた眼をつむりマリちゃんに意識を向けます。
少ししたらTさんが『なんか集中が出来ない・・・なんか像がブレる』と言うのです。

どうも・・・何の重要性もない質問なので、マリちゃんとカジュとが遊びだした模様。(爆)

あ・・・遊んでる

私は中の様子をみていないので上のイラストは想像ですが・・・このせいでマリちゃんのYES・NOが見えにくいらしいのです。

同じようなことが、先日母のインナーセルフの元を訪れたときにありました・・・竹ちゃんのところに訪れたものの、母は何を聞くか決めておらず・・・私と母はいったん現実にもどり、何を質問する~とかで、ももたもたしていて・・竹ちゃんのインナースペースに戻ったら、もう竹ちゃんの琵琶演奏とカジュの舞踊が始まっていました。なんか質問できる状況じゃない!!(演奏の合間になんとか聞きましたが・・・・(爆笑))

竹ちゃんとカジュは遊び友達・・・・・ああ、マリちゃんもだったっけ・・・カジュ!
そこで、私もTさんのインナースペースに行き・・・『カジュを押さえてますから今のうちに聞いてください。』

カジュが邪魔してどうするの(笑)

カジュを引き離したことで、さらにマリちゃんの気が散ってしまったみたいで、この方法もうまくいきませんでした。
というわけで、カジュをマリちゃんのお膝に戻し、Tさんはやっと質問に応えてもらえたのです。(笑)

「わーめんどくさいな、インナーセルフ」とか思われそうですが・・・あまりどーでもいい内容の質問は結構邪険にされやすいのです。

Tさんがマリちゃんに聞いたクイズは全問正解。

R 『ちゃんと見えてるじゃん。妄想じゃないよ・・。』

Tさん 『そうなんだ・・・そっか~!

というわけで、この「カジュと一緒にインナーさんに会いに行こうセッション」は成功??とは言い難い結果になりましたが。
Tさんはもともと一人で見えるようになっていたんだから・・・・・全然カジュのおかげじゃないですしね!(苦笑)

それにしても何で・・・あのTさんが見えることになったかが気になってしかたがありません!!

Tさん 『えー・・・・・なんでだろう?わかんない。なんとなく・・・・』

去年の9月から6ヵ月、いったい自分が何をしてきたかを、いきなり思い出せというのは無理な話でした。・・・・・それについては今後ゆっくり事情聴取していこうと思います。

Tさん 『でもRikoさんのイラストは大きかったよ!あと名前ね・・・・あれは重要よ!「インナーさん」って呼ぶのとじゃ、親しみが全然違うもの!』

R 『そういって頂けると、私も本望です。ありがとうござますv』

Tさん 『でもマリちゃんってなんかさ~、若いというか・・・・かなり幼いんだけど。17歳にしては・・・』

R 『え?!マリちゃんって11歳ですよ?!』

Tさん 『ええ!!?そうなんだ?!そら幼いわ・・・まだ子供じゃん。』

実はTさんには似顔絵の原画をお渡ししていません。マリちゃんのイラストは現在もイベント用の看板に使用させていただいています。
(原画はいらないって言われたので、10月頃にデータは渡したのですが、そうマメには見ていないのかも・・・。それに現在のアニメではあの幼い丸い顔でも、17歳設定とか超普通ですしね、!!)
このことからもTさんは、マリちゃんがちゃんと見えてるのがよく解りました。(爆笑)

R 『2012年の1月のカラオケの帰りに、マリちゃんが白い影でぼーっと見えるっていってましたよね。行くといっつもにっこり笑ってる気がするって・・・・あの時から、みえ始めてたんですね。』

Tさん 『そうみたいだね~。(苦笑)でもYES・NOは聞かないようにしてたんだ。ほら自分のこうなって欲しいって思いで、マリちゃんの答えが変りそうだし~。だから「お願いだけ」してたの。』

R 『で、それが叶えられるので、こりゃ居るわ~~と、どんどん信じちゃった・・・?』

Tさん 『・・・・うん。エレベーターは絶対待たされないし、電車では絶対座れるし・・・・』 
聞いてるとまだまだ、いろいろありました。(そのあたりは、また詳しく書きますね。)

Tさんが『どうせ私は実益主義者さ!』とヤサグレて言ってましたが・・・私も全然同じでした。
『なんで妄想の言うことが当たるんだろう?頼んだら信号で止まらずスイスイいけるのは何で?天気が当たるのは??』

インナーセルフは、私がいつも足りないと感じていた、現実に根ざしたスピリチャルな存在だったのです!

まあ、ともかく驚きましたが・・・Tさんが見えるようになって、どれほど嬉しかったことか!!
(カジュで天気予報せんですむ!←そこじゃない)
彼女もこれで、誰より頼りになる親友と死ぬまで(死んでも)一緒です!よかったよかったv(^ワ^v

でも・・・その日の驚きはこれでは済まなかったのです。

Tさん 『あのさ・・・それがさ・・・
マリちゃん以外に、もう一人知らない男の人がいつも立ってるんだけど・・・ちょっと見てきてくれない?』

R 『<@□@>●×@△@+/ーーー!??!』


つづく




P.S
おっしーさん拍手コメントありがとうございます。
「遠隔・・・遠隔・・・ですね~!!」出来たらいいんですが・・・現在まだ修行中の身の上です。
カジュはきっとどこへでも行けるのですが・・・問題は私です。(^ワ^;>
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